ついに、新しい旅の幕が上がりました。岡山初日の『全セットリスト』を最速公開します!
SHOGO HAMADA ON THE ROAD 2025-2026「Under The BLUE SKY」。
半年間のインターバルを経て、ついに後半戦となる<The Second Period>が2026年5月1日、岡山芸術創造劇場ハレノワからスタートしました。
前半戦の水戸公演でも多くの感動を届けてくれたこのツアーですが、後半戦に入り、ステージには驚くべき「変化」と「深化」が待ち受けていました。
SNS上では早くも、「70歳を過ぎても衰えない奇跡の歌声」や「レゲエ風のアレンジが新鮮だった」といった熱い声が溢れています。
今回の記事では、どこよりも早く判明した岡山公演初日のセットリストを詳しくお届けするとともに、現地での熱気や前半戦との違いを徹底考察します。
浜田省吾さんが紡ぎ出す新しい物語を、どこよりも熱く、丁寧にお伝えします。
1月の延期を経て、5月19日についに開催される松山・振替公演。果たしてセトリは『前半戦』か『最新の後半戦』か?気になる直前予想と最新情報は以下の記事にまとめています。
浜田省吾 2026年5月1日 岡山公演セットリスト
- ある晴れた夏の日の午後
- HELLO ROCK&ROLL CITY
- この夜に乾杯
- MAINSTREET
- 悲しみは雪のように
- 青春の絆
- もう一つの土曜日
- EDGE OF THE KNIFE
- MY HOME TOWN
- 恋は魔法さ
- I am a father
- この新しい朝に
- ON THE ROAD
- MONEY
- J.BOY
- 僕と彼女の週末に
- 凱旋門
- 明日なき時代
- とらわれの貧しい心で
アンコール - 19のままさ
- ラストショー
- ラスト・ダンス
アンコール - 君が人生の時
※随時修正・更新を行ってまいりますのであらかじめご了承ください。
浜田省吾 2026年5月2日 岡山公演セットリスト
- MAINSTREET
- この夜に乾杯
- 今夜こそ
- 終りなき疾走
- 誰かどこかで
- 愛という名のもとに
- 君の名を呼ぶ
- もうひとつの土曜日
- モノクロームの虹
- 愛の世代の前に
- ON THE ROAD
- 光の糸
〜雨上がりのぶるーす〜
〜CHAMPAGNE NIGHT〜 - 君と歩いた道
- 紫陽花のうた
- ラストショー
- I am a father
- MONEY
- J.BOY
- とらわれの貧しい心で
アンコール1 - 初恋
- 演奏旅行
アンコール2 - ラスト・ダンス
※随時修正・更新を行ってまいりますのであらかじめご了承ください。
浜田省吾岡山公演・SNSでの反応:初日・岡山公演の熱狂をシェア
ついに幕を開けた後半戦。
SNS上では、ハレノワに集まったファンの皆様から「最高の夜だった!」という熱い感動の声が続々と届いています。
特に印象的な声を、判明した情報とともに振り返ってみましょう。
- 「70歳を過ぎても衰えない奇跡の歌声」 「どうやってあんな声を出せるんだろう?」と、再発見の喜びに浸る声が多く見られました。岡山芸術創造劇場ハレノワという新しいホールの音響も相まって、その歌声はより鮮明に、力強く響き渡ったようです。
- 「感情を揺さぶるセットリストに涙」 「聴きたかったあの曲を歌ってくれた」という感想からは、ファンの期待に120%応える、愛に溢れた選曲だったことが伺えます。久しぶりにライブで涙したという方が少なくないのも、後半戦ならではの「深化」の表れかもしれません。
- 「噂のレゲエ風アレンジの正体」 開演前から注目されていた「レゲエ風のアレンジ」についても、実際に耳にしたファンから驚きと絶賛の声が上がっています。定番の楽曲がどのような装いで届けられたのか、セットリストの中盤で見せた新しい演出に期待が高まります。
【最新レポ】ツアーは岡山から大阪へ!5月9日・10日のフェスティバルホール公演では、セットリストに熱い変化がありました。大阪での興奮の様子は以下の記事でチェックしてください。
【考察】SNSから紐解く、後半戦の「変化」
岡山公演で見えてきた、後半戦<The Second Period>の「納得のポイント」を整理してみましょう。
- 驚異的なボーカルの進化 驚異的な声の伸びは、半年間のインターバルを経て、衰えるどころかさらに深みを増しているようです。特にハレノワの優れた音響環境が、その「奇跡の歌声」をより鮮明に際立たせていたという声が多く、ボーカルのクオリティは間違いなく進化を遂げています。
- 「レゲエ風アレンジ」がもたらす新しい世界観 SNSで話題をさらった「レゲエ風」というキーワード。これは既存の楽曲が、後半戦のテーマに合わせて大胆に再構築された結果だと言えます。耳慣れた名曲に新しい命を吹き込むこのアレンジは、ツアー後半戦における最大の「変化」の象徴と言えるでしょう。
- ハレノワが創り出した濃密な一体感 岡山芸術創造劇場ハレノワは、1階席からでもステージが近く感じられ、最高の眺めだったという声が相次ぎました。この会場ならではの親密な空間が、浜田さんとファンの心をより密接につなぎ、前半戦を凌駕するような濃密な一体感を生み出しています。
前半戦(水戸公演など)からの変更点と傾向
ついに幕を開けた<The Second Period>。ファンが一番気になっているのは、「前半戦(The First Period)からどう進化したのか?」という点ではないでしょうか。
前半戦(水戸公演など)で私たちを熱狂させた名曲たちに加え、今回の岡山公演では後半戦ならではの明確な「変化」と「深化」が随所に見られました。
選曲の「進化」:新たに加わった物語
後半戦のスタートにあたり、前半戦の骨組みを活かしつつも、ファンの期待に応える形でセットリストが一部刷新されています。
- 新曲・入れ替え曲の登場: 「聴きたい曲を全部歌ってくれた」という声の通り、物語をより深く完結させるための選曲へとアップデートされています。
- 「レゲエ風アレンジ」の衝撃: 既存の名曲が後半戦に合わせて大胆にリアレンジされており、新鮮な驚きを与えてくれます。
「The Second Period」が意味する新たなメッセージ
サブタイトルが新しくなったことで、ステージの演出や届けられるメッセージにも変化が生まれています。
- 演出の深化: 前半戦よりもさらに会場との一体感を重視した構成になっており、70歳を過ぎても進化を止めない浜田さんの情熱がダイレクトに伝わってきます。
- ハレノワという空間: 岡山芸術創造劇場ハレノワの素晴らしい音響が、後半戦の新しい音作りをより鮮明に引き立てていました。
ここが変わった!注目ポイント
今回の岡山公演から見えてきた、後半戦ならではの注目ポイントは以下の通りです。
- ボーカルの深み: 半年間のインターバルを経て、歌声にさらなる艶とパワーが加わっています。
- 新しいアレンジの導入: 噂のレゲエ風アレンジなど、音楽的な挑戦が随所に散りばめられています。
- 濃密な一体感: 客席との距離感やライティングを含め、より「今」の浜田省吾さんを体感できる空間へと深化しています。
まとめ:新しい伝説の始まりを目撃した夜
2026年の幕開けとともに、ついにスタートした<The Second Period>。
初日公演の舞台となった岡山芸術創造劇場ハレノワに響き渡ったあの歌声、そして会場が一つになった熱狂は、まさに新しい伝説の始まりを予感させるものでした。
前半戦からさらに磨き上げられたボーカル、そして驚きの「レゲエ風アレンジ」など、浜田省吾さんが見せてくれたのは、現状に甘んじることのない圧倒的な「進化」の姿です。
本セットリストや演出の詳細については、さらに詳しい情報が入り次第、随時この記事をアップデートしてまいります。
この新しい旅がどこまで深化していくのか、これからも一緒に追いかけていきましょう!




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