2026年5月22日(金)・23日(土)の2日間、愛知県芸術劇場 大ホールにて開催された待望の名古屋公演が、大盛況のうちに幕を閉じました!
ベテランファンから新しいファンまで、誰もが気になるのが熱狂の2日間のセットリストですよね。
この記事では、浜田省吾さんの名古屋公演(5/22・5/23)のセトリ(曲順)の全貌をどこよりも分かりやすくお届けします!
さらに、会場となった愛知県芸術劇場の座席表や見え方、実際の終了時間、そして現地ファンの興奮冷めやらぬ感想レポや感動のMCまで、ライブの熱量を余すことなくまとめました!
浜田省吾さんの2026年ツアー、次はいよいよ6月3日(水)に福井県(フェニックス・プラザ)で開催されます!
福井公演に参戦予定の方に向けて、最新のセトリ予想や、エル・びす大ホールの座席の見え方、当日のグッズ物販・駐車場対策を別記事に詳しくまとめました。遠征準備や当日のシミュレーションにぜひお役立てください!
➡ 【福井】浜田省吾ライブ2026(6/3)セトリ速報!フェニックスプラザ大ホールの座席見え方やグッズ情報
浜田省吾ライブ2026名古屋(5/22・5/23)のセトリ曲順
5月22日(金)名古屋公演セトリ
- MAINSTREET
- HELLO ROCK & ROLL CITY
- きっと明日
- 勝利への道
- 誰かどこかで
- 片思い
- あれから二人
- もうひとつの土曜日
- マイホームタウン
- BIG BOY BLUES
- ON THE ROAD
- この新しい朝に
- 悲しみ深すぎて
- CHAMPAGNE NIGHT
- ロマンスブルー
- PAIN
- ラストショー
- I am a father
- MONEY
- J.BOY
生まれたところを遠く離れて (ワンフレーズ) - とらわれの貧しい心で
アンコール1 - 初恋
- .演奏旅行
アンコール2 - 君が人生の時…
5月23日(土)名古屋公演セトリ
- この夜に乾杯!
- 今夜こそ
- 終わりなき疾走
- MAINSTREET
- 誰かどこかで
- 愛という名のもとに
- 君の名を呼ぶ
- もうひとつの土曜日
- モノクロームの虹
- 愛の世代の前に
- ON THE ROAD
- 光の糸
- CHAMPAGNE NIGHT
- 君と歩いた道
- 紫陽花のうた
- ラストショー
- I am a father
- MONEY
- J.BOY
生まれたところを遠く離れて (ワンフレーズ) - とらわれの貧しい心で
アンコール1 - .初恋
- .演奏旅行
アンコール2 - ラスト・ダンス
浜田省吾ライブ2026名古屋(愛知県芸術劇場)の開演・終了時間まとめ!
遠方から遠征した方や、帰りの新幹線の時間が気になっていた方のために、名古屋公演の当日のタイムスケジュールと実際の終了時間の目安をまとめました。
- 5月22日(金):17:10 開場 / 18:00 開演
- 5月23日(土):16:40 開場 / 17:30 開演
浜田省吾さんのホールツアーの公演時間は、途中の休憩なども挟みつつ約3時間〜3時間15分ほどとなっています。
そのため、18:00に開演した初日(22日)の終了時間は21:15頃、17:30に開演した2日目(23日)の終了時間は20:45頃が目安となりました。
終演後は規制退場などもあるため、会場を出るまでにはさらに時間がかかります。
今後のツアーに遠征される方は、帰りの交通機関を少し遅めの時間で余裕を持って予約しておくのがおすすめです!
愛知県芸術劇場(大ホール)の座席表・見え方は?
今回の会場である「愛知県芸術劇場 大ホール」は、クラシックやオペラも行われる非常に音響が素晴らしい5層構造(1階席〜5階席)のホールです。
- 収容人数(キャパ): 約2,500席
- 座席の見え方: 馬蹄形の美しいホールで、2階席〜5階席のバルコニー席はステージを横から見下ろすような形になります。ホール公演のため、アリーナ会場と違って「一番後ろの席でも浜省が肉眼で見える!」と非常にファンの間でも満足度が高い会場です。
※当日、会場に「座席表」の掲示があれば、そちらの情報も追記します。
浜田省吾ライブ2026名古屋の参戦感想レポ・MCまとめ
2日間にわたって熱いステージが繰り広げられた名古屋公演。
ライブ終了後のSNSやネット上は、現地に参戦したファンの興奮と感動の口コミで溢れかえっています!
特に目立っていたファンのリアルな声を、熱量そのままにお届けします。
「浜省が本当に楽しそうだった!」本人の姿にファンも歓喜
セットリストに対するファンの納得感も凄まじく高いものでした。
参戦したファンからは「今、浜省が歌いたい曲、聴いてもらいたい曲、そして私たちファンがずっと聴きたかった曲のバランスが本当に素晴らしかった」という絶賛の声が上がっています。
まさにベテランから新しいファンまで、全員が胸を熱くする選曲でした。
「感動感激の夜でした!」現地参戦ファンの口コミまとめ
愛知県芸術劇場 大ホールの特別な空間も手伝って、会場の熱気は終始最高潮!
現地からは以下のような感動の報告が続々と寄せられています。
- 「とにかく感動、感激の夜でした!あの空間にいられて本当に幸せ」
- 「パワーをこれでもかっていうくらい貰えた。明日からの人生も頑張れる!」
- 「名古屋2日間、最高の盛り上がりでした!やっぱり浜省のライブは唯一無二です」
総じて、今回の名古屋2日間は「感動」「満足」「浜省の楽しそうな姿が印象的」という、愛に満ちた口コミで溢れる素晴らしいライブとなりました!
5/22と5/23のセトリはここが違う!驚きの日替わりサプライズ
ちなみに、今回の名古屋公演では2日間のセットリストが半分以上も入れ替わるという、ファンにはたまらない大サプライズがありました!
両日の違いを分かりやすく比較してみました。
| 5月22日(初日) | 5月23日(2日目) |
| HELLO ROCK & ROLL CITY | この夜に乾杯! |
| きっと明日 | 今夜こそ |
| 勝利への道 | 終わりなき疾走 |
| 片思い | 愛という名のものに |
| あれから二人 | 君の名を呼ぶ |
| マイホームタウン | モノクロームの虹 |
| BIG BOY BLUES | 愛の世代の前に |
| この新しい朝に | 光の糸 |
| 悲しみ深すぎて | 君と歩いた道 |
| ロマンスブルー | 紫陽花のうた |
| PAIN | |
| 【ラスト】 | 【ラスト】 |
| 君が人生の時… | ラスト・ダンス |
初日は『片思い』や『ロマンスブルー』といったバラードの名曲に涙し、2日目は『終わりなき疾走』や『愛の世代の前に』で爆発的に盛り上がるという、まったく色の違う2日間となりました。
そして何より、ライブを締めくくる最後の曲が、初日の『君が人生の時…』から、2日目は『ラスト・ダンス』へと変更!
このあまりにも豪華な日替わりセトリの全貌を見ても、今回の名古屋公演がどれほど特別で、満足度の高い2日間だったかが分かりますね!
まとめ
2026年5月22日(金)・23日(土)の2日間にわたって開催された、浜田省吾さんの愛知県芸術劇場(名古屋)公演についてお届けしました。
今回のホールツアー『Under The BLUE SKY <The Second Period>』の名古屋公演は、半分以上の曲目が入れ替わるという超豪華な日替わりセトリに加え、浜省さんの心から楽しそうな笑顔と、それに負けないファンの熱気が一つになった、まさにプレミアムな2日間となりました!
参戦してまだ興奮が冷めない方も、今回は惜しくも留守番だった方も、当ブログのセトリやレポで名古屋の熱狂を少しでも共有していただけていたら嬉しいです。
まだまだ続く浜省さんの全国ツアー、これからも体調に気をつけて最高のステージを届けてほしいですね!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。



コメント